スマートインクルーシブ社会を目指して
デジタル技術を活用し誰もが豊かな人生を享受できる共生社会

地域ICT支援員の必要性
大規模災害、格差社会、超高齢化など今までに経験のない諸問題が発生している現在、ICTは社会にとって欠かすことのできない重要なインフラとなり、防災・教育・医療福祉・コミュニケーションなど、あらゆる場面で利活用が進められています。しかしながら、急速なICTの発展がデジタル難民を生み、またリテラシー不足から生じる詐欺やネットいじめなどが社会問題ともなっています。
私たちは、誰もが多様な価値観やライフスタイルを持ちつつ、豊かな人生を享受できる「共生社会」を構築すべく、様々な活動を推進しています。

私たちの活動
◆ 主な活動
「リテラシー啓発活動」
・災害時のスマホ利活用
・インターネットセキュリティ
・スマホキャッシュレス
・保護者向け子どもとネット
・子どもプログラミング
「地域ICT相談会」
・瀬戸市みずの坂集会所
・瀬戸市デジタルリサーチパークセンター
・尾張旭市中央公民館
・長久手市まちづくりセンター
「支援員育成」
・研修年6回程度
◆ 委託・助成金事業
・瀬戸市介護予防普及啓発事業
・瀬戸市まちの課題解決応援プログラム
・尾張旭市市民活動促進助成事業
・長久手市協働まちづくり活動補助金
◆ 登録機関
・未来の学びコンソーシアム
・日本NPOセンター
・瀬戸市市民活動センター
・尾張旭市市民活動支援センター
・長久手市まちづくりセンター


私たちと一緒に活動しましょう
「相談会の対応」「講座補助」「イベント等の企画運営」など一緒に活動していただける仲間(地域ICT支援員)を募集しています。ご興味がある方は以下よりお気軽にお問い合せください。
◆ 地域ICT支援員応募資格
・問題意識を共有できる方
・自分の経験や知識を活かしたい方
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